□hp 花粉症に役立つ ホメオパシー12本セット

¥5,900

花粉症対策おすすめの12種類のホメオパシーレメデーのセットです。

セット内容
アリウム セパ 30C、アルセニカム ALB 30C、アルセニカム IOD 30C、アルム トリップ 30C、アロンド 30C、デゥルカーマラ 30C、ユーフレイジア 30C、ジェルセミウム 30C、ナット ムール 30C、サバディラ 30C
スティクタ 30C、ウェイシア 30C

各ホメオパシーレメディーの 日本語の解説と、飲み方の説明書付き。(初めてでも安心です)

獲得ポイント 30 注文完了で獲得できます。
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説明

花粉症対策のホメオパシーセット -Hay Fever Remedy Set-

鼻水が止まらなかったり、目が痒くなったりして、大変な花粉症に役立つホメオパシーレメディーのセットです。
花粉症対策にお役立ていただけるホメオパシーレメディーが12種類入っています。

アリウム セパ 30C
英名:ALLIUM CEPA 30C

Key Word: 水っぽい鼻水・涙

  • 毎年春に鼻炎、3月頃花粉症が出る。
  • 寝起きに悪化。
  • 花の香りを嗅ぐことに敏感。
  • くしゃみをする回数が増えている。
  • 鼻が熱くひりひりして、水っぽい鼻水が止まらない。
  • 大量の涙。
  • 頭痛や声のかすれ、発作的な咳。
  • 症状は、左から右に起きることがある。

アルセニカム ALB 30C
英名:ARSENICUM ALB 30C

Key Word: くしゃみ

  • くしゃみ。
  • 鼻の中のくすぐったい感覚。
  • 沢山の鼻水が出て、鼻が赤くなる。
  • ほてった目から大量の涙。
  • 明るさに敏感。
  • まぶたが腫れぼったい。
  • 喉がとても渇いて冷たい水を飲むと、胃はびっくりする。
  • 気管支がぜいぜいした喘息を併発することも。
  • 温かいものを患部に当てると、和らぐ。
  • 寒く、落ち着つかず、不安で疲労感。
  • 夜中に悪化。

アルセニカム IOD 30C
英名: ARSENICUM IOD 30C

Key Word: 黄緑色の鼻水

  • 熱くどろっとした黄緑色の鼻水。
  • 鼻がムズムズして、くしゃみをしたい感じが絶えず続く。
  • 鼻が赤くなりヒリヒリする。
  • 目は重たく、喉は熱く燃えるような感覚。
  • 喉の渇いて、冷たい水を飲みたくなる。
  • 落ち着かないが、寒くはない。(アルセニカムALBと は逆)
  • 呼吸がしずらいこともある。

アルム トリップ 30C
英名: ARUM TRIP 30C

Key Word: 鼻・のど

  • 鼻水や涙が、だらだらと出て、皮膚が赤くなる。
  • 左の鼻が、特につまることがある。
  • 口で息をする。
  • 鼻・のどの粘膜の炎症。
  • くしゃみが夜に悪化する。
  • 鼻血。
  • 鼻をつつきたくなるほどのむず痒さ。

アロンド 30C
英名: ARUNDO 30C

Key Word: 鼻づまり

  • 目や鼻から、大量の涙や、鼻水が出る。
  • 鼻水は初めサラサラ、その後どろっとした粘液の混じった緑色になりがち。
  • 鼻がつまって、匂いが感じ取れない。
  • とても苦痛で、強情になることも。

デゥルカーマラ 30C
英名: DULCAMARA 30C

Key Word: くしゃみ・鼻水・涙

  • くしゃみ、涙、鼻水が止まらない時。
  • 外にいると、最近刈られた草に反応する。
  • 閉めきった室内では、症状は改善する。
  • 鼻は詰まり、鼻で呼吸することができなくなる。
  • 目の腫れと鼻の症状が、交互に悪化し、また良くなる。
  • 寒さと湿気で悪化。
  • 物事に集中することが、難しくなる。

ユーフレイジア 30C
英名:EUPHRASIA 30C

Key Word: 涙・目やに

  • 目から、熱い涙が大量に出る。
  • 目とまぶたは、赤くかゆみがある。
  • 濃い黄色味がかった目やに。
  • 大量の鼻水。
  • くしゃみ、咳、ひどい痰を伴う鼻炎。
  • 頭痛。
  • 太陽の光・外気・風で、目の症状が悪化。
  • 暗さで緩和されるが、夜に悪化。

ジェルセミウム 30C
英名: GELSEMIUM 30C


Key Word: 朝の発作的なくしゃみ

  • 朝に激しい発作的なくしゃみ。
  • 鼻はピリピリし、水っぽい鼻水。
  • 鼻の中を、お湯が流れるような感覚。
  • 目は赤くヒリヒリして、まぶたが垂れてくる。
  • 鼻づまり。
  • 鈍く重い頭痛。
  • 体がだるくて重く、疲れを感じる。
  • 熱く赤黒い顔。
  • 1人になりたがり、無気力な状態になりやすい。

ナトラム ムール 30C
英名: NATRUM MUR 30C

Key Word: 大量の鼻水

  • 目や鼻から、涙や鼻水。
  • 蛇口から流れる水のように、大量の鼻水。
  • 激しいくしゃみが頻繁にでる。
  • のどがムズ痒く咳がでることも。
  • 味覚と嗅覚が鈍る。
  • 目尻が痒くひりひりして、目に砂が入ったような感覚。
  • 太陽の光で頭、痛がする。
  • 太陽の下ではひどくなり、海辺では気分はよくなる。

サバディラ 30C
英名: SABADILLA 30C

Key Word: くしゃみ・匂いに敏感

  • ひっきりなしのくしゃみ。
  • 大量の鼻水と涙。
  • 匂いにとても敏感、花のことを考えるだけでも悪化。
  • 鼻はムズ痒く、鼻血がでることもある。
  • 片方の鼻孔は、塞がれたような感じ。
  • 前頭部がひどく痛み、まぶたは赤くなる。
  • 涙は、くしゃみをした時、咳をした時、外を歩いている時に沢山でる。
  • 顔だけは熱いが、肌寒く感じる。

スティクタ 30C
英名: STICTA 30C

Key Word: すぐ乾く鼻水

  • 鼻の中が、鼻水で一杯になっているような感じ。
  • 定期的に鼻をかむが、鼻水はすぐ乾くので、鼻水は出ない。
  • 鼻詰まり。
  • 休みなく続く、くしゃみ。
  • 右の鼻がヒリヒリ。
  • 口の乾きと喉の痒み。
  • 頭痛。
  • まぶたは熱く、目はとじたり、動かしたりでヒリヒリする。

ウェイシア 30C
英名: WYETHIA 30C

Key Word: 口・鼻・喉が痒い

  • 口の中の上のほうが痒く、舌を上の方へ動かすと楽になる。
  • 鼻の奥の方が痒い。
  • くしゃみ、鼻水は、とめどなく出る。
  • 患部が乾いているように感じる。
  • 喉のムズ痒さにより、乾いた発作的な咳がでる。

ホメオパシーのおすすめの飲み方

清潔なスプーンなどに、ホメオパシーレメディーを2粒ほど入れ、舌の上で溶かして飲んでください。

緊急の場合は、約15分おきに4回を目安に、飲むこともできます。
飲んだ後、気になる箇所に変化が出てきたら、飲むのを止めてください。
一般的に、自分に合わないレメディーを飲んでも、副作用の心配はありません。

口の中ができるだけきれいな時がより効果的です。
飲む前の前後30分くらいは、歯磨きを含め、食べたり飲んだりしない方がおすすめです。
(飲食前後でも、副作用が起こるということではありません。)

小さいお子さんや動物など、飲ませにくいときは、お水に溶かして飲ませてあげてください。

 

  

ホメオパシーとは

「症状を起こすものは、その症状を取り去るものになる。」
という原則から、ホメオパシーレメディーは、症状を起こす物質を水で高度に希釈して作られます。

何度も何度も希釈されているため、実際には、その物質はごく少量、または、ほぼ存在しないくらいまでに薄められています。
ホメオパシーでは、よりたくさん希釈されているレメディーのほうが、効果が高いと考えます。

ホリスティックバランスをとる

ホメオパシーのレメディーが何をするかというと、病院のお薬のように症状を押さえ込む(取り除く)のではなく、自然治癒力に作用するといわれています。

私たちの自然治癒力を揺り動かし、自分で健康になろうとする力を引き出して、心身ともの健康をサポートします。

ホメオパシーは、一人の人間の全体のバランスを考え、感情や身体的な症状を、そのバランスの崩れた状態とし、バランスを整える療法ということができます。
状態の悪い一部分だけでなく、その人全体(ホリスティック)のバランスをとってくれます。

自分の状態を観察して、レメディーを選ぶことは、体調や生活を改めて見直すきっかけにも。
ホメオパシーは、身体からの声に耳を傾け、自分にやさしくするツールです。

 

好転作用について

基本的に副作用はありませんが、人によっては好転作用が現れることもあります。

いったん症状が悪化するように見えることがありますが、これは、改善へ向かうために必要な身体から出しした方がよい症状のことです。

「好転作用の一例」

  • 鼻水、汗などの分泌量が増える。
  • 尿量が増えて、トイレの回数が多くなる。
  • 感情を溜め込んでいた場合は、涙が出る。
  • 身体が熱くなる。

ホメオパシーレメディーと症状が共振すれば、自然治癒力を揺り動かし、また高めるために、いったん症状が出る場合があります。
たとえば、風邪をひいてしまうと熱がでますが、この熱は、自分の力で身体が良くなろうとしているため(自然治癒力)起きるものです。

ホメオパシーレメディーの保管方法

香水などの香りの強いもの、電子機器、直射日光を避けて、冷暗所に保管してください。

ご使用後は、ホメオパシーレメディーの入ったボトルを、元の箱に入れて保管します。
飲むとき以外は、ボトルをできるだけ触らないようにしてください。

また、テレビや携帯電話、パソコンなど電磁波のでるものの側には、置かないようにしてください。
ホメオパシーレメディーそのものの作用が、失われるということはありませんが、電子機器の電磁波が、レメディーに残ってしまうことがあります。

 

赤ちゃん、妊婦さん、ご高齢の方にも。

ホメオパシーレメディーは、化学的な成分を含んでいないため、 年齢を問わず、赤ちゃんからご高齢の方、妊婦さん、動物、誰でも安心して飲むことができます。
赤ちゃんと大人で、飲む量が違うということもありません。

原物質がほとんど入っていないほど薄められているので、副作用もありません。
通常のお薬、漢方や、療法と一緒に使えます。

※ホメオパシーレメディーは、お薬ではありません。
通常のお薬・漢方や、治療と一緒に使っていただけます。
副作用、習慣性もありません。
医学的な治療等が必要な場合は、専門医にご相談されることをおすすめします。

 

日本語の説明書付
風邪や軽い怪我など、病院に行くほどでもない急性のものは、ホメオパシーが大得意の分野です。
日本語の説明書付で、初めての方でも安心です。
ご家庭にいくつか揃えておくと、必要なときにパッと選んでお使いいただけると思います。

内容量
ボトルには、 レメディーを染み込ませた、乳糖(ラクトース)の白い粒が、約40~120粒ほど入っています。
(レメディーの種類によって、内容数が異なります。)

1回に2粒ほど飲むとして、1ボトルあたり、それぞれ約20~60回分となります。

※粒が割れていたり、粒同士がくっついていたり、中身が湿っていたりすることがありますが、ご使用には問題ありません。
配送中に、箱が多少つぶれたりする場合もございますが、予めご了承ください。

消費期限
通常3~4年。
ボックスの側面に、消費期限の目安の記載があります。

EXPの後に、「月、西暦」の順で書かれています。
例:「12/21」の場合は「2021年12月」

 

※ホメオパシーレメディーの説明は、ニュージーランドにて一般的にいわれているものです。
お薬ではありませんので、特定の効能や作用をお約束するものではありません。

ホメオパシーレメディーは、民間療法の一つです。
ご使用につきましては、すべてご自身の責任の範囲内でお願いいたします。
医学的な治療等が必要な場合は、専門医にご相談ください。

※商品説明は、”Basic Homoeopathic Therapeutics-2nd edition” Karen Jonson作、standard Homoeopathic textsを元にしています。

レビュー

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