
1億年の孤立が生んだ奇跡
世界で唯一無二の進化を遂げた植物たち
フラワーエッセンスといえば、1930年代のイギリスでバッチ博士が考案した「バッチフラワーレメディ」が一番有名だと思います。
しかし、それから約100年後の現代を生きる私たちの感情・ストレスは、もっと複雑です。
ここで注目したいのが、ニュージーランドの圧倒的な大自然。
ニュージーランドは、約1億年前にゴンドワナ超大陸から完全に孤立した孤島のため、独自の生態系を築いてきました。
氷河期や火山活動を生き抜いた固有種(ネイティブ)の植物たちは、地球上で最も古い植物系統を持ち、過酷な環境に適応するための強靭な生命力と、特異なバイオダイナミックなエネルギーを、その細胞に宿しています。
38から185種類へ
オーラやチャクラの微細構造へアプローチする「エネルギーの精密地図」
バッチフラワーが人間の基本的な38種類の感情(エモーション)をケアするのに対し、NZフラワーエッセンスは185種類。
これの種類の多さは、人間のバイオフィールドを体系的に紐解いた、きわめて緻密なエネルギーのサイエンスマップです。
表面的な感情の浮き沈みだけでなく、生体エネルギーフィールド(オーラ層)、主要な7つのチャクラ、さらには細胞記憶やDNAレベルにまで作用するよう分類されています。
例えば、シダのエッセンスは、オーラ層に刻まれた過去のトラウマやエネルギー的な歪みをクレンジングすることが、科学的なアプローチとして体系化されているんです。
量子レベルの共鳴。
「最高のポテンシャルを引き出す波動療法」
ニュージーランドフラワーエッセンスは、花や植物の波動(バイブレーション)を水に記憶させた、量子レベルで共鳴するインフォメーションメディスンです。
化学物質によるアプローチではないため副作用がなく、私たちの精神や魂の本来の周波数を呼び覚まします。
日々のコンディショニングに最適なブレンドから、一人ひとりの現在のエネルギーバランスに合わせて調合する薬局のオーダーメイドブレンドまで、その選択はとてもロジカルかつパーソナル。
単にマイナスをゼロに戻すだけでなくて、あなたが本来持っている遺伝子レベルの最高の可能性を開花させて、人生の進化を加速させてくれます。
ニュージーランドの固有植物のピュアな波動をそのままボトルに閉じ込めたNZフラワーエッセンスは、毎日をただやり過ごすのではなく、自分らしく輝きながら人生という旅を楽しみたい方にこそ、お試しいただきたい自然の恵みです。

