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インフルエンザに役立つ

ホメオパシー レメディー 代替療法 自然療法
ニュージーランド ホメオパシー -
NZ Homeopathy -
インフルエンザに役立つホメオパシーセット −Flu Remedy Kit-
インフルエンザのときに役立つホメオパシーのセットです。
使えるホメオパシーレメディーが、6種類入っています。
ホメオパシーレメディーの選び方
セット内のキーワードの中から、一番気になる
状態が入っているレメディーを選びます。
お届けするセット内には、日本語に翻訳したそれぞれのホメオパシーレメディーの説明書と、飲み方のアドバイスをお付けしています。
初めてでも、安心してホメオパシーをお使いいただけます。
ホメオパシーとは?
ホメオパシーは、「同種療法」と訳されています。
「症状を起こすものは、その症状を取り去るものになる。」
という原則から、ホメオパシーレメディーは、症状を起こす物質を、水で高度に希釈して作られます。
その希釈したものを、乳糖(ラクトース)の粒に、染み込ませています。
ホメオパシーのレメディーは、何度も何度も希釈されているため、実際には、その物質の分子がごく少量または、ほぼ存在しない程度(超微量)に薄められています。
ホメオパシーでは、よりたくさん希釈されているレメディーのほうが、効果が高いと考えます。
ですから、ホメオパシーのレメディーには、病院で処方されるお薬のような化学的作用はありません。

ホリスティックバランスをとる
実際には、ホメオパシーのレメディーが、何をするかというと、病院のお薬のように、症状を押さえ込む(取り除く)のではなく、私たちの自然治癒力に作用するといわれています。
私たちの自然治癒力を揺り動かし、自分で健康になろうとする力を引き出して、心身ともの健康へサポートします。
ホメオパシーは、一人の人間の全体のバランスを考え、感情や身体的な症状を、そのバランスの崩れた状態とし、バランスを整える療法ということができます。
状態の悪い一部分だけでなく、その人全体(ホリスティック)のバランスをとってくれます。
自分の状態を観察して、レメディーを選ぶことは、自分の体調や生活を、改めて見直すきっかけにもなります。
ホメオパシーは、身体からの声に耳を傾け、自分にやさしくする大事なツールです。

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インフルエンザのときに役立つ
ホメオパシーキット
- Flu Remedy Kit - |
インフルエンザのときに役立つ、おすすめの6種類のホメオパシーレメデーのセットです。
セット内容
●アコナイト 30C
●アナス バーブ 200C
●ブライオニア 30C
●ユーパトリウム パーフ 30C
●ジェルセミウム 30C
●ラス トックス 30C
●各ホメオパシーレメディーの
日本語の解説と、飲み方の説明書付き。(初めてでも安心です)
ハンドメイドCLUB:15ポイント獲得
インフルエンザのときに役立つホメオパシーセット
3000円
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以下のレメディーの説明は、ニュージーランドにて一般的にいわれているものです。
お薬ではありませんので、特定の効能や作用を保証するものではありません。
ホメオパシーレメディーは、民間療法の一つです。
ご使用につきましては、すべてご自身の責任の範囲内でお願いいたします。
医学的な治療等が必要な場合は、専門医にご相談ください。
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アコナイト 30C
英名:ACONITE 30C
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Key Word:発熱・悪寒
・特に冷たい水への喉の渇きが増してきた時。
・鮮やかな赤い顔。
・片方の頬は赤く熱く、もう片方は冷たく青白いこともある。
・乾いた、燃えるような熱。悪寒が熱と交互にくる。
・とても落ち着かず、不安。
・症状は、夜に悪化傾向。
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アナスバーブ 200C
英名:ANAS BARB 200C
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Key Word:予防に
・インフルエンザが流行している時の予防対策として。
・インフルエンザが流行している期間、週1回程度の割合で飲むと良いとされます。
・アナスバーバのフランス式非公開の臨床研究が2回なされました。
結果では、このレメディーを服用後、熱や震え、痛みが、著しく改善されたとあります。
フランスやイギリスのホメオパス達は、インフルエンザが流行している時に、予防効果があるとして、流行中に1週間に一度の割合などで、服用をすすめるといわれます。
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| ブライオニア 30C
英名:BRYONIA 30C
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Key Word:
頭痛・体の痛み
・インフルエンザの頭痛、または、咳からくる頭痛。
・筋肉や関節のうずきは、ほんの少しの動作でひどくなる。
・全く動きたくなく、また怒りっぽく、一人になることを好む。
・インフルエンザが、胸膜炎に進行しようとしている時。
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ユーパトリウム パーフ 30C
英名: EUPATORIUM PERF 30C
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Key Word:悪寒・
節々の痛み
・インフルエンザなど熱性疾患によって起こる、筋肉や節々の痛みに。
・骨や手足・背中の痛みがひどく、折れるのではないかと感じるようなことも。
・頭痛、特に早朝に震えと悪寒。
・冷たい飲み物を飲みたがるが、胃をびっくりさせる原因に。
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ジェルセミウム
30C
英名:GELSEMIUM 30C
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Key Word:風邪・疲労感
・風邪やインフルエンザに(特に暖冬時の)。
・体や手足が重く、うずき、衰弱、疲労。
・かなり元気がなく、まぶたは垂れてくる。
・背中がゾクゾク、寒気と熱による暑さが交互にやってくる。
・インフルエンザの酷い頭痛が、首から額まで広がる時。
・まるで喉は渇かない。
・何か刺激物があったほうがよい。(例、お茶やアルコールなど)
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| ラス トックス
30C
英名:RHUS TOX 30C
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Key Word:体の痛み・疲労感
・寒く湿った天気が原因のインフルエンザに。
・あざができて痛む時。
・大量の汗をかき、乾いた口と喉の痛み、声がれ。
・疲労感・衰弱。
・体がこわばり、同じ姿勢で長く横になっていると、痛みはよりひどくなる。
・体を動かすことで、症状が好転する。
・高熱の時、牛乳や、ヨーグルトやシェイク、アイスクリームなどの乳製品を欲しがることもある。
・とても不安になる。
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※商品の説明は、”Basic
Homoeopathic Therapeutics-2nd edition" Karen Jonson作、standard
Homoeopathic textsを元にしています。
内容量
それぞれのホメオパシーのボトルには、
レメディーを染み込ませた、乳糖(ラクトース)の白い粒が、約40〜120粒ほど入っています。
(レメディーの種類によって、内容数が異なります。)
1回に2粒ほど飲むとして、1ボトルあたり、それぞれ約20〜60回分となります。
※粒が割れていたり、粒同士がくっついていたり、中身が湿っていたりすることがありますが、ご使用には問題ありません。
予めご了承ください。
消費期限
ホメオパシーレメディーの保存期間は、通常3〜4年です。
ボックスの側面に、消費期限の記載があります。
EXPの後に、「月、西暦」の順で書かれています。
例:「11/13」の場合は、「2013年11月」となります。
直射日光や、香水、電子機器を避けて、冷暗所に保管してください。
ホメオパシーの使い方
セット内の
キーワード・説明から、その時に1番症状の近いホメオパシーレメディーを選びます。
ボトルから、2,3粒をスプーンなどに取り出し、きれいな口の舌の上で溶かして飲んでください。
緊急の場合は、約15分おきに、4回を目安に、お飲みになることもできます。
飲んだ後、気になる箇所に良い変化が出てきたら、飲むのを止めてください。
もし、選んだホメオパシーレメディーを飲んで、2〜4時間以内に、何の変化も見られない場合は、気になる部分により近い、その他のホメオパシーレメディーを探して、お試しください。
一般的に、自分に合わないレメディーを飲んでも、副作用の心配はありません。
※ホメオパシーレメディー(代替療法、自然療法)は、お薬ではありません。
通常のお薬・漢方や、治療と一緒に使っていただけます。
副作用、習慣性もありません。
医学的な治療等が必要な場合は、専門医にご相談されることをおすすめします。
ホメオパシーのおすすめの飲み方
飲む際は、清潔なスプーンなどに、ホメオパシーレメディーを2,3粒入れ、舌の上に置き、溶かして飲みます。
ホメオパシーは、口の中が、出来るだけきれいな時が効果的です。
飲む前の前後30分くらいは、歯磨きや、喫煙も含め、何も食べたり、飲んだりしない方がおすすめです。
(飲食した前後でも、副作用が起こるということではありません。)
好転作用について
基本的に副作用はありませんが、人によっては好転作用が、現れることもあります。
好転作用とは、状態が改善へ向かうために必要な、身体から出してしまった方が良い症状のことです。
「好転作用の例」
・ 鼻水、汗などの分泌量が増える。
・ 尿量が増えて、トイレの回数が多くなる。
・ 感情を溜め込んでいた場合は、涙が出る。
・ 身体が熱くなる、など。
ホメオパシーレメディーは、病院のお薬のように症状を押さえ込むのではなく、自然治癒力を高めるものです。
ですから、レメディーと症状が共振すれば、自然治癒力を揺り動かし、また、高めるために、いったん症状が出ることがあります。
たとえば、風邪をひいてしまうと、熱がでますが、この熱は、自分の力で、身体が良くなろうとしているため(自然治癒力)で、起きるものです。
ホメオパシーレメディーで、いったん症状が悪化するように見えることがあり、これを好転作用と呼びます。
身体や心が、健康な道をたどっているということになります。
ホメオパシーレメディーの保管方法
香水などの香りの強いもの、直射日光を避けて、冷暗所に保管してください。
ご使用後は、ホメオパシーレメディーの入ったボトルを、元の箱に入れて保管します。
飲むとき以外は、ボトルをできるだけ触らないようにしてください。
また、テレビや携帯電話、パソコンなど電磁波のでるものの側には、置かないようにしてください。
ホメオパシーレメディーそのものの作用が、失われるということはありませんが、電子機器の電磁波が、レメディーに残ってしまうことがあります。
赤ちゃん、妊婦さん、お年寄りにもお使いいただけます。
ホメオパシーレメディーは、化学的な成分を含んでいないため、赤ちゃんからお年寄り、妊婦さん、動物、誰でも安心して飲むことができます。
赤ちゃんと大人で、飲む量が、違うということもありません。
原物質が、ほとんど入っていないほど、薄められていますので、副作用もありません。
自分の状態を観察して、レメディーを選ぶことは、自分の体調や生活を、改めて見直すきっかけにもなります。
ホメオパシーは、身体からの声に耳を傾け、自分にやさしくする大事なツールです。

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インフルエンザのときに役立つ
ホメオパシーキット
- Flu Remedy Kit - |
インフルエンザのときに役立つ、おすすめの6種類のホメオパシーレメデーのセットです。
セット内容
●アコナイト 30C
●アナス バーブ 200C
●ブライオニア 30C
●ユーパトリウム パーフ 30C
●ジェルセミウム 30C
●ラス トックス 30C
●各ホメオパシーレメディーの
日本語の解説と、飲み方の説明書付き。(初めてでも安心です)
ハンドメイドCLUB:15ポイント獲得
インフルエンザのときに役立つホメオパシーセット
3000円
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